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花画像10’
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  花画像18(2006_No3) 7/1〜7/14
(画像ファイルがちょと多くなり過ぎ読み込みに時間がかかります)

7月半ばでこの頁の画像数100超え、非常に重い頁になったため、新たに花画像19を立ち上げました。
まさにこの半月は百花繚乱。履歴を見ると7/8がピークで既に峠は越えたようです。


7/14
ジギタリス
娘の庭に植え込む予定だが持って行く前に花が終わりそう。
これもしかして矮性?

7/14
エスコルチア(ハナビシソウ)
柔らかい感じの薄黄色

7/14
アスチルベ・ドイッチェランド
開花開始

7/14
スカビオサ・エースオブスペード
3株植POT、本日購入したもの。
室内冬越しした株はまだ花がない。

7/14
沢山あるエリゲロン・カルビンスキアーヌスの中で一番元気な株

7/14
ベロニカ・ブルーカーペット

7/14
ツンベルギア・アフリカンサンセット
これも咲き始めてからどんどん
花色が変わっていく。

7/14
ツンベルギアの白は寄せ植えで芝生のシャラの木の足下に

7/14
ギリア・トワイライト
トリコロールもこれもそろそろ終わりかな

7/14
アイビーゼラニウム

7/14
A.マヨール・ローゼンシンフォニー
も完全放射状

7/14
A.マヨール・ルビーウエディング
この2つも区別が付かない。

7/13
ポティンティラ・メルトンファイア
普通のポティンティラ

7/13
デルフィニウムの白も開花、これで3色出そろった

7/13
サルビア・オフィキナリス・パープランセ
(パープルセージ)
暖地では花は咲かないということだが
わが家では毎年開花
おまけの花にしては上出来

7/13

ペンステモン(多分アングスチフォリアス)
画像に収めそびれているうちに花がそろそろ終わりそう。

7/11
バーバスカム・モンブラン
植場所が無く畑に入れた。大型なので狭いわが家の花壇では無理だが娘の庭なら良いかも。

7/12
アストランチャ・マヨール
ルブラ

全体に小振りで中心の花と
脇の花がくっつきすぎ

7/12
クナウティア・マケドニカ
これもファーム落ちして3年目

7/12
クレマチス・ハーグレー
ほぼ開ききった。
心配したほどピンクが濃くななくまずまずの花。絞りのような風合い

7/11
ワーレンベルギア・タスマニアンブルー
ハンギングではぱっとしなかったが、寄せ植えに活路。

7/11
アストランチャ・マヨール
コートダジュール
アストランチャNowと共通画像)

7/11
ロベリア・レガッタ
種からの苗、寄せ植えでようやく満開に

7/12
チョコレートコスモ


7/11
クレマチス・ハーグレー
(ジャックマニー系ハイブリッド)
霧雨に濡れながらも1つ目
の花が開き始めた。

7/10
パープルセージ
(サルビア・オヒキナリス・パープランセ)
花芽が上がってきた

葉色が寄せ植えに重宝でを花が目当てのものではないのだが・・

7/11
ペンステモン・チョコレートドロップ
蕾が全部開いて霧に濡れても痛まずきれいに咲いている。

7/11
スカビオサ・コウカシカ・ファマ
娘の庭に植える予定で大きめの
POTに移し替えて待機中
花壇のものより大分早い開花

7/9
POTのまま開花のカラミンサ、花壇のものもそろそろ
蕾が付いても良い頃だが・・・

7/9
畑にまだ生き残っていたポピー、抜いても抜いても毎年こぼれ種から出てくるしぶといやつ

7/9
レースラベンダー
花数が減ったので花車から一旦
退場しベンチで出番待ち

7/9
イングリッシュラベンダー
花壇にあったものはほぼ全滅
補充用に今期購入したものだが
入るのに良い場所が無い

7/9
ノイバラの隣の修景バラも開き始め芝生横花壇も大分賑やかになってきた。

7/9
ゲラニウム・サンギネウム
(アケボノフウロ)
少し花数は減ってきたがまだまだ咲きそう。

7/9
芝生横のヤグルマソウ
これも花期が長く楽しめる

7/9
銅葉のクローバー
花も結構味がある。あちこちの寄せ植えで活躍中

7/9
リナム(宿根アマ)の青
芝生横花壇

7/8
ギボウシ
娘の庭に行くためケースで待機中だが1株で2つの花茎が上がり花色が白と薄紫と違う・・・

7/9
アストランチャ・マヨールの白も咲きそろった
左からA、B、C
芯から広がる赤の微妙な違いに注目
アストランチャNowと共通画像)

7/8
サルビア・インディゴスパイア
(ラベンダーセージ)
これも寄せ植えの中

7/8
ワーレンベルギア・タスマニアンブルー
八重の花はきれいでこれはこれで良いのだが・・・。花が軽いのであまり垂れず、風にゆらゆらともならない。普通に寄せ植えに使えば良かったかも。

7/8
ワーレンベルギア
やはりこっちでなければ・・・


7/8
スイートアリッサム
他のものはほとんど花が終わったのに、この寄せ植えのものは随分長持ち

7/8
南花壇のスカビオサ
この感じはチリブラック
室内越冬し春に植え込んだスカビオサの1つ。もうすぐ開花

7/8
芝生横花壇のデルフィニウム、こっちは青
隣は紫と色違いだった。
7/8
寄せ植えのブラキカム2つ

7/8
アルケミラ・モーリス
細かい花でなかなか花にピントが合いにくいがうまく撮れた。



7/8
ナスタチューム2色
ドーって事のない花なのでこれまで画像無しだった
どちらもハンギングの中

7/8
つるバラのブルームーン
アーチの片側の主役に抜擢されたが太幹が寒さで枯れやすく花数も少ない。代役のアンジェラに主役の座を奪われたが何とか3つ花が付いた。

7/8
ペンステモン・チョコレートドロップ
鉢植えのせいか、株形が良くない。適当な植場所が定まらず2年経過


7/8
ミニ花壇でこぼれ種からのニゲラ多数の中で
1株だけ立派に成長

7/8
アスチルベももうすぐ開花しそう

7/8
トリコロールセージ
(サルビア・オフィキナリス・トリカラー)
寄せ植えの脇役としてあちこちに使われているが余り撮ってもらえない

7/7
ギリヤ・レプタンサ?
結構長期に咲いている

7/7
ミニバラ・シューネプリンセス
なかなか好調

7/7
アンジェラはアーチの片側で
明日あたりが満開

7/7
ブドウ棚の上で、つる物3種の競咲き
ゴールデンハニーサックル、ベニバナツキヌキニンドウ、ナツユキカズラ
(脚立に乗って撮影)

7/7
ツルブルームーン
今年も花は3つだけ

7/7
スカビオサ・コロンバリアコ
同じスカビオサといってもアトロパープレア種やコウカシカ種のような華麗さは無いなぁ。
丈夫で多花、花期が長いのが取り柄

7/7
ベロニカ・ブルーカーペット
こうしてみると随分いろいろな
ベロニカを買い込んだものだ。

7/7
ペンステモン・ハスカレッド
銅葉の程度が株によって随分違う。
(日陰がグリーンが強い?)

7/6
ブドウ棚のベニバナツキヌキニンドウとナツユキカズラの花

7/6
ブドウ棚、目立たなかったがゴールデンハニーサックルも勢力を拡大、花も咲いていた。

7/6
ツルバラ・アンジェラ
今年も花数は多い週末には満開かな

7/6
ワーレンベルギア

八重のタスマニアンブルーもあるが風に揺れる風情は一重のこっちが上

7/5
アストランチャ・マヨールA

7/5
ミニバラ・シューネプリンセス
今年は花数も多く元気

7/5
ゲラニウム・ジョンソンズブルー


7/6
ミニ花壇のエリンジウム
アルピヌム
だんだんシルバーぽい色が付いて幻想的な雰囲気

7/5
カンパニュラ
アルペンブルー
先日まで日陰の裏庭で
育ったせいか花数が少なめ

7/4
ニゲラ、この白花これまでの白花とちょっと雰囲気が違う。

7/5
カンパニュラ
アルペンホワイト
アルペンブルーより一足先に鉢上げし日当たりに出たので花数も順調

7/4
デルフィニウム
これは丈が1.5m
伸びすぎ?

7/3
ゲラニウムピレネカム
花びらの1枚1枚がハート形なので一見して十弁の花のよう。
白花で小さいのでautoで撮ると白花が露出オーバーで飛んでしまう。

7/2
ゴールデンハニーサックル
いつも背景に回ってしまうので
今日は全面に

7/2
リナム(宿根アマ)の青
細いしなやかな茎で花が風に
揺れる姿は何とも言い難い。


7/2
寄せ植えに入れたサルビアファリナケア(ブルーサルビア)も咲き出した

7/2
寄せ植えで大分前から使われているディアスキア

7/2
観賞用苺
実は付かないが次々花が付いてくる。ライナーも垂れ始めた。

時々休みながらも秋まで咲き続けてくれるありがたい花。

7/1
サルビア・ネモロサスノーヒル
他のネモロサより小振りで開花期も長い涼しげな白が青空の下でまぶしい。

7/2
出窓の縁に沿って上がってきたホップにパーゴラ側からナツユキカズラが侵出してきて花を着け始めた。

7/2
ペンステモン・ハスカーレッド
7/2
アストランチャ・マヨール
コートダジュール(鉢植え)
赤花系では一番味がある

7/2
アストランチャ・マヨールロサ・リー

3年目のだが今年も隣のローマとの見分けが付かない。どちらも花着きがよい。

7/2
シノグロッサム、灰色がかった薄い青の色合いが何ともいえない。薄い青もあるのだが・・・

7/2
リナリア・プルブレアのピンク
花壇は赤紫のものが多い、
こっちは娘の庭に回す予定

7/2
ブラキカムも毎年寄せ植えに欠かせない花

7/2
エリゲロンカルビンスキアーヌス
これも毎年欠かさず買い込み
露地越冬(1/3の確率)するが
越冬したものはようやく草丈15cm
8月ぐらいから開花予定

7/2
ツンベルギア・アフリカンサンセット
名前もかっこいいが花も良い

7/2
芝生横花壇で旺盛に成長する
ノイバラ、一つ一つの花は地味だが圧倒的な数で良い背景を作っている

7/2
G.ジョンソンズブルー、最もポピュラーな青のゲラニウムかも

7/2
青のゲラニウムではヒマライエンセが花の形が良いがこのところ一寸花数が少なくなってきた。

7/2
G.シネレウムバレリーナ

7/2
G.ファエウムのアルバムは
随分花持ちが良い

7/2
色々あるゲラニウムの中でも
お気に入りの最右翼ヴィジョンライトピンク

7/2
アケボノフウロ
(ゲラニウム・サンギネウム)

7/2
ダイアアンサス
どこからやってきたのか
苺畑に定住

7/2
アンジェラも咲き始めた
左側にホップの葉っぱ

7/2
花着きの良さが取り柄のミリオンベル

7/2
マルバモスカータ
今年は随分花数が多い

7/2
アストランチャ・マキシマ
マヨールと違い全体がくすんだ
ピンクでメリハリが無い。

7/2
ほとんど人目に触れないところで
ヒメウツギ開花中

7/2
ミニバラ・シューネプリンセス
今年も元気に咲いてくれた。

7/1
苺畑の苺今期初収穫

甘くて適度に酸っぱい

7/2
ワーレンベルギアもようやく咲き始め。八重のタスマニアンブルーも間もなく

7/2
寄せ植えのペツニア

7/2
宿根アマ(リナム)の白だが
右の薄ピンクの縁取りのものと
違った透き通ったような白
ホワイトダイヤモンド
こっちの方が清楚で良い。
後ろにシレネユニフローラ

7/2
畑で様子見の品種不明の
アストランチャ・マヨール
白系では開花一番乗り

7/2
ペンステモン(高山性)
株高10cmと可愛い。

7/2
花壇の縁で地味にセラスチウム

7/2
デルフィニウムも間もなく開花
(ドルフィンというよりおたまじゃくしに似ている)

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